2009年07月07日

自分らしく




自分らしくやりたい。

他の人とどんなに違っておっても、自分らしくやりたい。

(湯川秀樹)




「自分らしさ」ってなんでしょう?個性的とか独創的なことと思いがちですが、本当にそうでしょか。

自分の気持ちや考えに基づいて行動できることが、自分らしさなのではないでしょうか。それが他の人と違っても、逆に同じことでも良いと思います。

でも私たちは、この自分の気持ちを結構抑えて生活しています。我慢していることが多いですね。でも、自分の気持ちを抑え込むことに馴れてくると、抑え込んでいることすら分からなくなり、そして自分らしさというものが無くなってしまう。怖いですね。

たまには自分の気持ちに忠実に行動することが必要です。自分らしく。

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2009年07月06日

風車のように




風車、風が吹くまで、昼寝かな。

(広田弘毅)




第32代内閣総理大臣の句です。

たまにはこういう心境になることも必要ですね。がむしゃらにやってもうまく行かない時は、待ってみるのも必要です。


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2009年07月03日

真因




解決策がわからないのではない。

問題がわかっていないのだ。

(ギルバート・ケイス・チェスタートン/作家)




当たり前のことのように思えますが、結構よくあることです。問題だと認識していることが、「本当の問題」なのかということです。問題を起こしている原因を掘り下げて行くと、真の原因と言われる「真因」に辿り着きます。

トヨタ自動車の改善活動に使われた、「なぜ」を繰り返す「なぜ、なぜ5回」という手法が有効です。そうやって見つけた「真因」が本当の問題なのです。結構陥りがちなことなので、覚えておきましょう。

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2009年07月02日

お金と自由



所有している金銭は自由への手段であるが、

追い求める金銭は隷属への手段である。

(ルソー)



ゲーテ曰く、「財布が軽ければ、心は重い」。たしかにおっしゃる通りです。お金はあるに越したことはないと思います。

でもルソーが言うように、持っているお金は、使い方は自分次第、自由に使えます。お金の使い方が自分で支配できます。その量が多いほど、選択肢も増えるわけです。

では、もっと増やしたいと、お金を追い求めるようになると、時間や生活環境が制約されたりして、今度はお金に支配されることになります。

「財布は重く、心は軽く」と願いたいところですが、そのバランスはむずかしものですね。

ラベル:名言 お金 ルソー
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2009年07月01日

あなたの意見は?



私は私の意見を述べる。

それがよい意見だからではなく、私自身の意見だからだ。

(モンテーニュ)




コミュニケーションの基本は、「相手の話を聞く」ことが大切である、と言われています。一方的に自分が話していては会話になりません。聞くことと話すこと、このキャッチボールができて初めて会話が成立します。

私たちは人と議論することがあります。その時、自分の意見を言わず、聞くだけでは議論にはなりませんよね。人の意見を聞き、自分の意見を話すことで発展的な議論が生まれます。

よい意見でなくても良いのです。「あなたの意見」を話すことが大切です。

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2009年06月30日

信用とは



信用というものの下限は安心感で、上限は期待感。

(伊藤雅俊)




イトーヨーカ堂グループ創業者の伊藤雅俊さんの言葉です。下限は安心感で、上限は期待感。なるほど、そうかと思いますね。

信用を得るということは、「安心感」を持ってもらうことだと思っていましたが、なるほど、もっと信用してもらうということは、「期待感」を持ってもらうということなんですね。まだまだ修行が足りませんね。

ところで、イトーヨーカ堂の前身は羊華堂と書く社名だったそうです。知ってましたか?



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2009年06月29日

自分の選択


今あなたが不運な状態にあるなら、

それはあなたがそうなるように仕向けた結果です。

逆に今あなたが幸運に恵まれているなら、

それもあなたがそうなるように仕向けた結果です。

(ジョセフ・マーフィー)




幸運も不運も自分が選択した結果であるということです。私たちは知らず知らずのうちに常にいろんな選択をして生きています。その選択の基準は、実はあなたの潜在意識の中で習慣化されたものなのです。

いつも自分は不幸だと思っているなら、無意識に選択している潜在意識を変えることで、幸運だと思えるようになるはずです。基本はポジティブになることですね。

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2009年06月26日

時間管理


時間は希少な資源である。

時間が管理できなければ、他の何事も管理できない。

(ドラッカー/経営学者)




当たり前ですが、自分にも他人にも時間は同じ長さです。私たちは待ち合わせや会議などで、人と時間を共有する必要があることがたくさんありますが、世の中には「時間を守る人」と「時間を守ることに価値を感じない人」がいるように思います。

時間を守る人は、いつも約束の時間の前には準備を終えて約束の時間を待っています。ところが時間を守ることに価値を感じない人は、すべてがルーズでアバウトです。

「約束の時間を守るのはマナーだ」と言う以前の問題で、自分の時間が管理できない人は、結局、何事も管理できない人なんでしょうね。そう思われないように、気を付けたいものです。

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2009年06月25日

言い訳


何かをしたい者は手段を見付け、

何もしたくない者は言い訳を見付ける。

(アラビアのことわざ)



人は目標がないと、他人任せで受動的になります。いつも言い訳を探しているところがあります。

逆に目標がある人は、いつも自主的で能動的。どうやればできるのかを探しています。

あなたは言い訳を探している人ですか?


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2009年06月24日

万策尽きて


どうもがいてもだめなときがある。

手を合わせるしか方法がないときがある。

本当の目が開くのはそのときである。

(相田みつを)




万策尽きて、もう本当にどうしようもなくなったと思った時、すべてを投げ出して神様、仏様に「助けてください」と手を合わせてすがりつきたくなります。

その時、あなたはプライドや欲などのしがらみをすべて投げ出して、何にもない状態になることです。その時はじめて、本当のことが見えてきます。もし苦境に立たされたら、いろんなしがらみを捨ててしまえば良いのです。

本当の目で見れば、案外たいしたとではないかもしれませんよ。





ラベル:名言 相田みつを
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2009年05月28日

達成の数学

まず夢を持つ。

問題を割算し、ひとつずつ片付ける。

心の中の可能性を掛算する。

あらゆるネガティブな考えを引算して、始める。

情熱と決意を足算する。

そうすれば、目標が達成されるだろう。

(達成の数学)




いろんな要素を割ったり、掛けたり、引いたり、足したり。生きて行くにはいろんな計算が必要です。その目標になるのがあなたが持っている「夢」が基本です。夢がないと、なんとなく流されながら、ためらったり、言い訳したり、怖がったりして、計算もできない生き方になってしまうんでしょうね。背伸びしても良いから、あなたらしい夢を持ちましょう。

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立ち止まる勇気

なんでもないことだが
私のぐるりをただ
あたたかく 見るだけ 
ひとつこの修行をしてみよう。

(榎本栄一/詩人)



言われてみると、自分のまわりをじっくりと見ることがないような気がします。いろんなことにせき立てられているようで、ゆとりがなくなっているのかもしれませんね。たまには自分のまわりをじっくり眺めてみましょう。少しくらい立ち止まってみる勇気とゆとりが必要ですね。


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使い方はすごくカンタン。
会員登録してから待機中の先生をクリックするだけで、
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(その際エキサイトの電話システムを経由するので
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人気の先生は予約で鑑定してもらえ、メール占いもございます。

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いつ結婚できるのかとか、将来どうなっちゃうんだろうとか・・・、
人にはいえない悩みや不安は、占いでヒントをもらうのも手だと思います。





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2009年04月22日

辛い(星野富弘)



辛いという字がある。
もう少しで、幸せになれそうな字である 。

(星野富弘/詩人・画家)




辛くても、もう少し辛さを抱えて(辛抱)頑張れば、幸せになれるということですね。




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2009年04月21日

自分がしたいこと(ジョセフ・マーフィー)


人生最高の幸福は何でしょうか。
それは富でも名誉でもありません。

自分のしたいことを見つけ、それに取り組むことです。
人はそれを「生きがい」と呼んでいます。

(ジョセフ・マーフィー)



この言葉のように、自分がしたいことを見つけ、それに思う存分取り組めることは最高の幸せでしょうね。

でも、世の中には、自分は何がしたいのかが分からない人が多いものです。

お金も欲しいし、名誉も欲しい。

別に悪いことだとは言いません。

ただ自分の意志ではなくて、誰かに言われてやっていることが結構多いのではないでしょうか。

ちょっと時間を取って、自分は何がしたいのか、考えてみることも大事ですよ。



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志と野心(北尾吉孝)

北尾吉孝さん(1951年1月21日生まれ )は、SBIホールディングス株式会社の代表取締役執行役員CEOです。2005年のライブドアによるニッポン放送買収問題でフジテレビのホワイトナイトとなったことで注目を集めた人物です。強い個性と独特の口調が印象的な方です。



では、北尾吉孝さんの名言です。




志は野心とは違います。
志は世のため、人のためという思いであり、
野心は私利私欲です。

野心でなした事柄は一代で、
はかなく消えてしまいますが、
志は必ずそれを受け継いでくれる同志が現れます。

(北尾吉孝/SBIホールディングスCEO)




世の事業家が事業を始める時、本当に世のため、人のためという思いで始めているのかは、ちょっと疑問です。

最初は、このビジネスで儲けてやろうとか、生計を立てようという私欲の方が強いのではないでしょうか。

それが段々と軌道に乗り始めると、世のため、人のためという「志」というものに、大義名分化されて行くように思います。

それが価値観となって、一緒に仕事をする人たちが共有し、継承されて行くことで、事業は継続される。

私利私欲から抜け出せず、公私混同を続ける創業者には、価値観を継承する同士が現れず、一代で消えて行くということです。

世の創業者の皆さん、事業を継承したいなら、公私混同は、ほどほどに。


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悟りの境地(尾関宗園)

尾関宗園(おぜきそうえん)さんは、臨済宗大徳寺派 大徳寺頭塔 大仙院の住職です。1965年弱冠33才で大仙院住職になられ、現在に至ります。
著書も多数ある名物和尚で、その豪快な説法で知られています。


では、尾関宗園さんの名言です。


気は長く、心は丸く、腹立てず、人は大きく、己は小さく

(尾関宗園/大徳寺大仙院住職)




「気心腹人己」。

気は長く、心は丸く、腹を立てず、人には寛大に接し、己を小さく、謙虚にすべしという言葉です。

一休禅師にある人が「菩薩とはどのような人か」と尋ねたときの返答だという説もあります。

これにさらに、口と命が加わって、「気心腹口命人己」。

気は長く、心は丸く、腹立てず、口慎めば、命永らえ、人は大きく崇め、己は小さく遜り。悟りの境地ですね。

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2009年04月17日

目標の先にあるもの(三浦雄一郎)

三浦 雄一郎さんは1932年10月12日青森県青森市生まれのプロスキーヤー及び登山家です。

2008年5月26日、75歳(世界歴代2位)でエベレストに再登頂に成功しました。
http://www.s-lifeproject-kuma.biz/article/98424252.html

そして、2009年2月、札幌市内のスキー場でコース外の道路に転落し骨盤を骨折。リハビリに励んでいましたが、4月10日に無事退院されたそうです。ご退院おめでとうございます。


では、その三浦雄一郎さんの名言です。



老いは怖くない、目標を失うのが怖い。

(三浦雄一郎/プロスキーヤー)




世界初のエベレスト大滑降や、70才でのエベレスト登頂、さらに今年5月には75才でエベレストに再登頂など、登山家としても知られる三浦さんの名言です。

このあとにこう言葉が続きます。

「何のために長生きしたいのか。健康の先に何を見たいのか。その目標がはっきりしないと、ただの怠け者になってしまう」。

長生きとか健康になりたいということは、目標ではなく、そうなることで、何がしたいのかということを持たないと意味がないということですね。


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2009年03月06日

直感(ブルース・リー)

ブルース・リーはもうあまりにも有名な人物なので、説明するまでもないと思いますが、Wikipediaによると、李小龍(り しょうりゅう、リー・シャオロン、レイ・シウルン1940年11月27日-1973年7月20日)、本名: 李振藩(レイ・ジュンファン)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ生まれの中国人俳優で、截拳道(ジークンドー)を創始したマーシャルアーティストとしても知られる人物です。

1973年7月20日、、『死亡遊戯』で共演予定の女優、ベティ・ティンペイ(丁珮) の香港の自宅で頭痛を訴え、鎮痛剤(アスピリンを含むEquagesic)を飲んでベッドに横になった。しかし、そのまま昏睡状態に陥ったため、ティンペイはレイモンド・チョウを呼び、そのままクィーン・エリザベス病院へ搬送されたが、死亡が確認されました。

公式な死因は脳浮腫(のうふしゅ)。享年32歳。
(以上Wikipediaより抜粋)

ところで、ノキアから限定で「N76ブルース・リーモデル」が出るそうです。
とは言っても中国でのお話、日本では買えませんが・・・。
http://naokix.iza.ne.jp/blog/entry/978394/

そのブルース・リーの有名な名言



Don't think. Feel

(ブルース・リー)




「考えるな、感じるんだ」。

燃えよドラゴンの冒頭に出てくる有名な台詞です。

あれこれ考えて悩むよりも、
いまその感じたままの「直感」を大切にしなさい、
ということでしょうね。

この直感力は子供の方が大人よりも勝っていると言われています。

その理由は、
子供には「経験」というフィルターがかかっていないからです。

大人になると、
いろんな経験が直感力の邪魔をします。

経験してきた分だけ大人は「思い込み」があるからです。

そして、
だんだん物事の本質を見失うことになってしまいます。

時には、感じたままの直感で動いてみるのも大事です。


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2009年03月05日

自問すれば・・・




人は何によって人に知られたいかを自問しなければならない。
そして、その問いに対する答えは、
年をとるにつれて変わっていかねばならない。

(ドラッカー/経営学者)




「あなたは何によって人に知られたいか(憶えられたいか)」。

この質問に対する答えはすぐに出せるものではないでしょう。

故に自問しなければならない。

考え続け、追求することで、
人は変化し成長することができるのです。

この答えを自問し続けることで、
通常の意識がおよばない潜在意識という領域で
脳は勝手に思考を始めてくれます。

そしてそれは、
あなたの可能性を引き出す大きな力になるはずです。

騙されたと思って、自問してみてください。

それを繰り返してみてください。

あなたは何によって人に知られたいですか?


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2009年03月04日

万物は生滅流転(坂村真民)

風の行方を問うなかれ
散り行く花を追うなかれ

すべてはさらさら流れ行く
川のごとくにあらんかな

(坂村真民/詩人)




万物は生滅流転し、
永遠に変わらないものは一つもないという「無常観」は、
日本人の多くが持ってる価値観と言われています。

移ろい行くものにこそ
美を感じる傾向を根強く持っているとされる日本人が
桜を愛してやまないのも、
そこに常なき様、
すなわち無常を感じるからとされています。

「永遠なるもの」を追求し、
そこに美を感じ取る西洋人の姿勢とは対照的ですね。

この言葉は、
いろいろ思い悩むことや気になることはあるけれど、
そのことばかりに執着し過ぎると、
ますます迷いが出てきます。

すべては流れる川のように
移り変わって行くものだということではないでしょうか。


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